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各種お知らせ

2021.04.06柳亭燕路師匠のオンライン落語会のお知らせ

関東明陵同窓会より、「柳亭燕路師匠のオンライン落語会」のお知らせが届きました。

日時:4月24日(土)17時よりオンライン開始予定
※東京港区の新橋亭の座敷から柳亭燕路師匠の口演をオンライン中継するバーチャルイベントです。事前申し込みが必要となります。
詳細は添付のファイルをご覧ください。

明陵同窓会では先日「倉高百年を語る会」にて「燕路の愛宕塾No.9」が開催されましたが、当日参加できなかった方も、遠方にお住いの方も、どうぞこの機会にオンラインでの燕路師匠の落語をお楽しみください。

2021.03.12「倉高百年を語る会〜燕路の愛宕塾 No.9」が開催されます

まだ朝夕冷えるとはいえ、あちこち春らしさを感じる季節となりました。
さて、令和3年度第2回「倉高100年を語る会」のお知らせです。
昨年、見送りとなりました
落語家柳亭燕路さん(高校29期)の
「燕路の愛宕塾No..9」が開催されます。
今回は落語の古今亭始、太神楽の翁家和助の両師匠もご一緒に出演してくださいますので皆様どうぞお楽しみに。
感染予防に留意しながら開催したいと考えております。

2021年第2回倉高百年を語る会
「燕路の愛宕塾 No.9」
日時:2021年4月1日(木) 18:30〜20:00
場所:百周年記念明陵会館
出演:柳亭燕路(高校29期)  
   古今亭始(落語)  
   翁屋和助(太神楽)

*(小倉高校駐車場利用可です。)
※会場入場に関しましては
1.マスクの着用、およびアルコールによる手の消毒をしていただきます。
2.会場内はソーシャルディスタンシングを取るように席の配置をいたしますので係の指示に従ってください。よろしくご協力をお願いいたします。

2021.01.15令和3年 第1回「倉高百年を語る会」の中止のお知らせ

福岡県に緊急事態宣言が出されたことを受けまして、2月1日(月)に予定しておりました今年度第1回の「倉高百年を語る会」は、やむを得ず中止させていただきます。講師の柴崎さん(高校26期)には時期を見てあらためてご講演いただく予定です。
皆様も感染予防に努めながらの毎日、何かとご不自由も多いかと思いますが、心を一つに力を合わせて今しばらくこの困難な時期を乗り越えましょう。

なお令和3年の「倉高百年を語る会」のプログラムにつきましてはPDFファイルをご覧ください。

2020.12.25NHKBSのお正月特別番組「邪馬台国サミット2021」に高27期片岡宏二さんが出演

今年もいよいよあと1週間となりました。
来年の幕開け、元旦1月1日の夜7:00より、NHKBSプレミアム「邪馬台国サミット2021」という番組が放送予定です(予告は下記URLよりご覧ください)。
https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/preview.html?i=26620

今年10月、「倉高百年を語る会」で「古代史からポストコロナ時代を考える~弥生時代の社会・政治・外交から見えてくるもの~」というテーマでお話いただいた片岡宏二さん(小郡市埋蔵文化財調査センター所長・高校27期)が今回、邪馬台国研究者のお一人として、ご出演されます。ぜひご覧ください。

2021年は少しでも落ち着いた明るい良い年になりますように。なかなか人と会うのもままならない日常ですが、第107回同窓会総会を始め、来年度の行事につきましてはただいまはすべて実施という前提で考えております。来年も同窓生の皆様の絆をしっかりつなぐお手伝いをしてまいりたいと思います。

2020.11.1812月の「倉高百年を語る会」のご案内

12月1日(火)今年最後の「倉高百年を語る会」が開催されます。
ハンドベル奏者の石井のり子氏(高校33期)による、ハンドベルの演奏とお話です。たった一人で30本のベルを操る驚きのパフォーマンスと、美しい音色をお楽しみください。皆様のご参加をお待ち申し上げております。


日時:  2020年12月1日(火) 18:30~20:00
テーマ: 「ハンドベルでつなぐ国際交流」
講師:  ハンドベル奏者 石井のり子氏(高33期)
会場:  百周年記念明陵会館
     *(小倉高校駐車場利用可です。)

※会場入場に関しましては
1.マスクの着用、およびアルコールによる手の消毒をしていただきます。
2.会場内はソーシャルディスタンシングを取るように席の配置をいたしますので係の指示に従ってください。よろしくご協力をお願いいたします

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